- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「不動産賃貸事業」セグメントの事業用資産について、土地を譲渡する契約を締結し、譲渡時点での損失発生が見込まれたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当該減損損失の計上額は、当第1四半期累計期間においては、204,661千円であります。
2016/04/14 10:09- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る減価償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/04/14 10:09- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「不動産賃貸事業」セグメントの事業用資産について、土地を譲渡する契約を締結し、譲渡時点での損失発生が見込まれたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当該減損損失の計上額は、当第1四半期累計期間においては、204,661千円であります。
2016/04/14 10:09- #4 減損損失に関する注記
当社は、原則として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位によって資産のグルーピングを行っており、重要な処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
上記土地を譲渡する契約を締結し、譲渡時点での損失発生が見込まれたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2016/04/14 10:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
資産合計は11,567,024千円(前事業年度末比705,506千円減)となりました。
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