建物(純額)
個別
- 2020年11月30日
- 29億7145万
- 2021年8月31日 -2.66%
- 28億9232万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/10/14 10:38
当社は、原則として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っており、重要な処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 横浜市中区 ホテル事業 建物、建物附属設備、工具、器具及び備品、建設仮勘定等
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(200,748千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物118,520千円、建物附属設備47,059千円、工具、器具及び備品8,714千円、建設仮勘定26,452千円であります。