- 9720
- 2026/09/02
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 22.87倍
- 2010年以降
- 赤字-70.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.22-2.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.39%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/10/12 9:54
- #2 事業等のリスク
- 当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大等に伴い、過年度において営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。2023/10/12 9:54
しかしながら、当事業年度において新型コロナウイルス感染症が少しずつ落ち着きを見せ始め、政府の経済対策効果も伴い、当第3四半期累計期間では、営業利益を計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第3四半期累計期間の売上高は、3,849,142千円(前年同四半期比27.9%増)となりました。2023/10/12 9:54
販売費及び一般管理費は、2,791,666千円(前年同四半期比10.6%増)となりました。営業利益は130,744千円(前年同四半期は300,098千円の営業損失)、経常利益は112,185千円(前年同四半期は236,713千円の経常損失)となりました。
また、当第3四半期累計期間の四半期純利益は110,039千円(前年同四半期は242,032千円の四半期純損失)となりました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大等に伴い、過年度において営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。2023/10/12 9:54
しかしながら、当事業年度において新型コロナウイルス感染症が少しずつ落ち着きを見せ始め、政府の経済対策効果も伴い、当第3四半期累計期間では、営業利益を計上しました。