半期報告書-第51期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
有報資料
(1)当中間会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」からの重要な変更があった事項は以下のとおりです。
なお、文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものであります。
(新型コロナウイルス感染症の拡大によるリスク)
当社はホテルと観光施設を運営しておりますが、政府・自治体からの外出自粛要請による観光客の減少、事業者への休業要請等により、売上高の大幅な減収となりました。
緊急事態宣言の解除後は、お客様の消費マインドも緩やかに回復している傾向が見られますが、新型コロナウイルス感染症の収束時期をはじめ、当社を取り巻く経営環境は先行き不透明な状況であります。新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が長期化した場合、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に更なる影響を及ぼす可能性があります。
(2)重要事象等について
新型コロナウイルスの感染拡大の中、政府・自治体からの外出自粛要請による観光客の減少や事業者への休業要請を受けたホテル・観光施設の休業、営業再開後も施設の収容規模を縮小しての運営実施等の影響を受け、当社では当中間会計期間において売上高の著しい減少、営業損失及び中間純損失の計上、営業キャッシュフローのマイナスとなりました。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものであります。
(新型コロナウイルス感染症の拡大によるリスク)
当社はホテルと観光施設を運営しておりますが、政府・自治体からの外出自粛要請による観光客の減少、事業者への休業要請等により、売上高の大幅な減収となりました。
緊急事態宣言の解除後は、お客様の消費マインドも緩やかに回復している傾向が見られますが、新型コロナウイルス感染症の収束時期をはじめ、当社を取り巻く経営環境は先行き不透明な状況であります。新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が長期化した場合、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に更なる影響を及ぼす可能性があります。
(2)重要事象等について
新型コロナウイルスの感染拡大の中、政府・自治体からの外出自粛要請による観光客の減少や事業者への休業要請を受けたホテル・観光施設の休業、営業再開後も施設の収容規模を縮小しての運営実施等の影響を受け、当社では当中間会計期間において売上高の著しい減少、営業損失及び中間純損失の計上、営業キャッシュフローのマイナスとなりました。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。