鴨川グランドホテル(9695)の当期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- -1451万
- 2011年9月30日 -553.45%
- -9483万
- 2012年9月30日
- 5871万
- 2013年9月30日 +61.47%
- 9480万
- 2014年9月30日 -43.94%
- 5314万
- 2015年9月30日 +186.02%
- 1億5200万
- 2016年9月30日 -5.92%
- 1億4300万
- 2017年9月30日 -19.58%
- 1億1500万
- 2018年9月30日
- -2億9300万
- 2019年9月30日
- 5200万
- 2020年9月30日
- -3億4200万
- 2021年9月30日
- -2億3000万
有報情報
- #1 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2021/11/12 15:30
当社は、前事業年度におきまして、新型コロナウイルス感染症の影響により、個人・団体需要の急減及びキャンセルが多発したことや、感染拡大防止の観点から主力ホテルを一時休業したことにより、売上高は大幅な減収となり、営業損失578百万円、経常損失645百万円、当期純損失509百万円を計上したため、466百万円の債務超過となったことに加えて、当第2四半期累計期間においても230百万円の四半期純損失を計上したことにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当第2四半期会計期間末においても存在しております。
しかしながら、運転資金の効率的な調達のため、主要取引銀行との当座貸越契約の増額によって必要な資金枠を確保しており、当面の事業継続を行うための資金を有しております。また、事業収益構造改善と債務超過の早期解消による経営安定化を目的として、様々な資本政策について検討しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/11/12 15:30
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 8,940,357 8,941,821 希薄効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度から重要な変動があったものの概要 ― ―