鴨川グランドホテル(9695)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リゾート関連の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 255万
- 2014年6月30日
- -731万
- 2015年6月30日
- -92万
- 2016年6月30日
- 553万
- 2017年6月30日 -72.32%
- 153万
- 2018年6月30日
- -683万
- 2019年6月30日
- -337万
- 2020年6月30日 -743.87%
- -2848万
- 2021年6月30日
- -1347万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2021/08/13 10:30
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「ホテル関連」の営業収益は2,608千円減少、セグメント損失(△)は58千円減少し、「リゾート関連」のセグメント損失(△)は50千円増加し、「その他」のセグメント損失(△)は7千円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「ホテル関連」の営業収益は2,608千円減少、セグメント損失(△)は58千円減少し、「リゾート関連」のセグメント損失(△)は50千円増加し、「その他」のセグメント損失(△)は7千円増加しております。2021/08/13 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、営業収益は235百万円と前年同四半期と比べ178百万円(309.0%)の増収となりましたが、セグメント損失(営業損失)は261百万円(前年同四半期は262百万円の損失)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、営業収益は2百万円減少しましたが、セグメント損失(営業損失)は0百万円減少しております。2021/08/13 10:30
[リゾート関連]
当セグメントにおきましては、鴨川グランドタワー・ミスティイン仙石原・勝浦ヒルトップホテル&レジデンス共に、売上高は対前年同四半期比では増加したものの伸び悩み、大幅な損失を余儀なくされました。。