ホテルニューオータニ長岡の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンビニエンスストア事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2017年8月31日
- 548万
- 2018年8月31日 -23.12%
- 421万
- 2019年8月31日 -43.74%
- 237万
- 2020年8月31日
- -381万
- 2021年8月31日
- -142万
- 2022年8月31日
- -122万
- 2023年8月31日
- 84万
- 2024年8月31日
- -42万
- 2025年8月31日
- 35万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/11/27 9:39
当社は、商品・サービス別に事業活動を行っており、「ホテル事業」、「コンビニエンスストア事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに付帯するサービスの提供を行い、「コンビニエンスストア事業」は病院内のコンビニエンスストアを1店舗営業しております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025年8月31日現在2025/11/27 9:39
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、当中間会計期間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) ホテル事業 133(72) コンビニエンスストア事業 0(8) 合計 133(80)
(2) 労働組合の状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、ホテル事業の売上高は867,045千円(前年同期比0.01%減)となり、営業利益4,498千円(前年同期12,960千円)となりました。2025/11/27 9:39
(コンビニエンスストア事業)
市内綜合病院内のコンビニエンスストアは、面会制限の継続で利用客の減少が続くなか、売上高は68,241千円(前年同期比1.2%増)となり、営業利益350千円(前年同期は営業損失427千円)となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品 ― 売価還元法
貯蔵品 ― 最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~39年
工具、器具及び備品 3年~20年2025/11/27 9:39