ホテルニューオータニ長岡の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2017年8月31日
- 470万
- 2018年8月31日 +182.35%
- 1327万
- 2019年8月31日 +113.31%
- 2832万
- 2020年8月31日
- -3億3650万
- 2021年8月31日
- -1億8503万
- 2022年8月31日
- -1億164万
- 2023年8月31日
- 1608万
- 2024年8月31日 -19.41%
- 1296万
- 2025年8月31日 -65.29%
- 449万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/11/27 9:39
当社は、商品・サービス別に事業活動を行っており、「ホテル事業」、「コンビニエンスストア事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに付帯するサービスの提供を行い、「コンビニエンスストア事業」は病院内のコンビニエンスストアを1店舗営業しております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025年8月31日現在2025/11/27 9:39
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、当中間会計期間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) ホテル事業 133(72) コンビニエンスストア事業 0(8)
(2) 労働組合の状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりであります。2025/11/27 9:39
(ホテル事業)
宿泊部門では、客室の戦略的な見直しにより、稼働率はやや低下したものの収益性の向上が見られました、個人祝催事の増加がレストラン部門の単価上昇と売上拡大に寄与した一方で、宴会需要の停滞が一部の収益を押し下げ部門間で対照的な動きとなりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2025/11/27 9:39