有価証券報告書-第43期(2024/03/01-2025/02/28)
g.監査法人の異動
当社の会計監査人は以下のとおり異動しております。
第41期(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) EY新日本有限責任監査法人
第42期(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) みのり監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
1.提出理由
当社は、2023年4月26日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う会計監査人の異動を行うことについて決議するとともに、同日開催された取締役会において、2023年5月25日開催予定の第41回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
2.報告内容
(1)異動に係る会計監査人の名称
① 選任する会計監査人の名称
みのり監査法人
② 退任する会計監査人の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2023年5月25日
(3)退任する会計監査人が会計監査人となった年月日
2005年5月16日
(4)退任する会計監査人が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2023年5月25日開催予定の第41回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、以下の理由により新たな会計監査人としてみのり監査法人を選任するものであります。
当社は、現会計監査人が長年にわたって監査を継続していることから、新しい会計監査人の起用による新たな視点での監査が期待できることに加え、親会社である、えちご中越農業協同組合と会計監査人を統一することにより、同組合との連結決算の一元的な管理体制の確立と監査の効率化も図ることができる事、及び当社の会計監査人として必要とされる専門性、独立性、適切性、品質管理体制、監査報酬等を勘案し監査役会が総合的に検討した結果、適任と判断したためであります。
なお、当該会計監査人の選任は、2023年5月25日開催予定の第41回定時株主総会において、当該会計監査人選任に係る議案が承認可決されることが条件となります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の会計監査人は以下のとおり異動しております。
第41期(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) EY新日本有限責任監査法人
第42期(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) みのり監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
1.提出理由
当社は、2023年4月26日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う会計監査人の異動を行うことについて決議するとともに、同日開催された取締役会において、2023年5月25日開催予定の第41回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
2.報告内容
(1)異動に係る会計監査人の名称
① 選任する会計監査人の名称
みのり監査法人
② 退任する会計監査人の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2023年5月25日
(3)退任する会計監査人が会計監査人となった年月日
2005年5月16日
(4)退任する会計監査人が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2023年5月25日開催予定の第41回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、以下の理由により新たな会計監査人としてみのり監査法人を選任するものであります。
当社は、現会計監査人が長年にわたって監査を継続していることから、新しい会計監査人の起用による新たな視点での監査が期待できることに加え、親会社である、えちご中越農業協同組合と会計監査人を統一することにより、同組合との連結決算の一元的な管理体制の確立と監査の効率化も図ることができる事、及び当社の会計監査人として必要とされる専門性、独立性、適切性、品質管理体制、監査報酬等を勘案し監査役会が総合的に検討した結果、適任と判断したためであります。
なお、当該会計監査人の選任は、2023年5月25日開催予定の第41回定時株主総会において、当該会計監査人選任に係る議案が承認可決されることが条件となります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。