東急レクリエーション(9631)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 15億
- 2009年12月31日
- -1億
- 2010年12月31日
- 7億
- 2011年12月31日 -71.43%
- 2億
- 2012年12月31日
- -20億
- 2013年12月31日
- -5億
- 2014年12月31日
- 1億
- 2015年12月31日
- -11億
- 2021年12月31日
- 18億2463万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.資金調達の方法及び状況2022/03/23 12:40
当社グループは、運転資金及び設備投資資金などは、営業活動によるキャッシュ・フロー及び金融機関等からの借入などにより資金を調達することとしております。2021年6月には「歌舞伎町一丁目地区開発計画」に係る資金調達を行うため、取引銀行3行との間に借入極度額19,000百万円のシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結いたしました。また、当社グループは、東急グループのCMS(キャッシュマネジメントシステム)に参加しており、一時的な余剰資金の預け入れや短期的な運転資金はCMSにより運用・調達しております。
なお、当連結会計年度末における借入金については、次のとおりであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日であります。有利子負債である借入金及びリース債務は、設備投資資金の調達を目的としたものであります。2022/03/23 12:40
なお、2021年6月には「歌舞伎町一丁目地区開発計画」に係る資金調達を行うため、取引銀行3行との間に借入極度額19,000,000千円のシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制