経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 7億5842万
- 2016年9月30日 +66.54%
- 12億6308万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、最重要課題である「新宿TOKYU MILANO跡地の再開発」「渋谷地区でのシネマコンプレックス開業」をより迅速に確実に遂行させ、企業価値及び株主価値の最大化をはかるべく、映像事業、ライフ・デザイン事業、不動産事業の3事業を柱として、全社を挙げて積極的な営業活動を行い、より強固な経営基盤の確立に努めてまいりました。2016/11/14 14:30
この結果、売上高は25,551百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は1,333百万円(前年同期比4.0%増)となり、経常利益は1,263百万円(前年同期比66.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は902百万円(前年同期比215.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。