経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 1億4020万
- 2017年3月31日 +185.41%
- 4億16万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、最重要課題である「新宿TOKYU MILANO跡地の再開発」「渋谷地区でのシネマコンプレックスの開業」をより迅速に確実に遂行させ、企業価値及び株主価値の最大化をはかるべく、映像事業、ライフ・デザイン事業、不動産事業の3事業を柱として、全社を挙げて積極的な営業活動を行い、より強固な経営基盤の確立に努めてまいりました。2017/05/15 10:00
この結果、売上高は8,281百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は429百万円(前年同期比142.3%増)、経常利益は400百万円(前年同期比185.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は230百万円(前年同期比84.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。