経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 14億2062万
- 2018年9月30日 -19.08%
- 11億4963万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、最重要課題である 「新宿TOKYU MILANO跡地の再開発」「南町田グランベリーパーク内シネマコンプレックス棟の再開発」「渋谷地区でのシネマコンプレックスの開業」をより迅速に確実に遂行させ、企業価値及び株主価値の最大化をはかるべく、より強固な経営基盤の確立に努めるとともに、映像事業、ライフ・デザイン事業、不動産事業の3事業を柱として、全社を挙げて積極的な営業活動を行ってまいりました。2018/11/14 9:49
この結果、売上高は23,942百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は1,255百万円(前年同期比16.1%減)、経常利益は1,149百万円(前年同期比19.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は693百万円(前年同期比17.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。