- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損またはのれん等に関する情報
「飲食その他事業」において、当初の収益見込みを下回ることとなった一部店舗(千葉県船橋市等)について減損損失を認識しました。当該減損損失の計上額は72,038千円であります。
2014/12/12 11:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。
2014/12/12 11:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損またはのれん等に関する情報
「飲食その他事業」において、当初の収益見込みを下回ることとなった一部店舗(千葉県船橋市等)について減損損失を認識しました。当該減損損失の計上額は72,038千円であります。
2014/12/12 11:10- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、当初の収益見込みを下回ることとなった飲食店等5店舗について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(72,038千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物69,332千円、器具及び備品2,706千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零としております。また、正味売却価額については、時価は市場価額を基礎として合理的な見積りにより評価し、転用可能な資産以外については売却可能性が見込めないため、回収可能価額を零としております。
2014/12/12 11:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
① 資産
当第3四半期連結会計期間末における総資産は34,916百万円と前連結会計年度末に比べ1,010百万円の増加となりました。これは主として、マネー・マネジメント・ファンドの解約により有価証券が減少したこと、浅草事業場の建築工事代金を建設仮勘定に計上したこと、有形固定資産の減価償却がすすんだこと、および株価の上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。
2014/12/12 11:10- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、平成26年12月3日の取締役会において、進行中の浅草再開発事業に関して、下記のとおり未決議部分の設備投資の施行を決議いたしました。
1.設備投資の目的および取得資産の内容
浅草再開発ビルの内装工事他 1,538,000千円
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