営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 11億3737万
- 2015年10月31日 +6.14%
- 12億717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△910,275千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△882,582千円、セグメント間取引消去△27,693千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/12/11 15:55
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/11 15:55
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策を背景に、企業収益や雇用情勢は改善傾向にあり、個人消費も底堅い動きになるなど、景気は緩やかな回復基調となりました。しかしながら、物価の上昇や海外経済の下振れリスクなどにより、先行きは不透明な状態で推移いたしました。2015/12/11 15:55
このような状況下にあって、売上高は6,820百万円と前年同四半期に比べ30百万円(0.5%)の減収となり、営業利益は1,207百万円と前年同四半期に比べ69百万円(6.1%)の増益、経常利益は1,308百万円と前年同四半期に比べ127百万円(10.8%)の増益、四半期純利益は802百万円と前年同四半期に比べ73百万円(10.1%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。