営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- 12億717万
- 2016年10月31日 -9.46%
- 10億9294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△945,411千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△919,706千円、セグメント間取引消去△25,705千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/12/14 11:11
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/14 11:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策の効果を背景に、雇用・所得環境は改善傾向にあり、個人消費も総じて底堅い動きとなるなど、景気は緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、企業収益の改善に足踏みがみられ、海外経済の不確実性が高まったこともあり、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2016/12/14 11:11
このような状況下にあって、売上高は8,057百万円と前年同四半期に比べ1,236百万円(18.1%)の増収となり、営業利益は1,092百万円と前年同四半期に比べ114百万円(9.5%)の減益、経常利益は1,104百万円と前年同四半期に比べ203百万円(15.6%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は699百万円と前年同四半期に比べ102百万円(12.8%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。