構築物(純額)
個別
- 2014年1月31日
- 8517万
- 2015年1月31日 -11.49%
- 7538万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 27年~50年2020/02/21 14:56
構築物 7年~20年
機械及び装置 10年~13年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産(簿価)2020/02/21 14:56
上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 現金及び預金 ― 35,000千円 建物及び構築物 5,287,260千円 4,953,005千円 土地 1,145,705千円 1,145,705千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)2020/02/21 14:56
当社グループは、当初の収益見込みを下回ることとなった飲食店等6店舗について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(119,395千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物106,884千円およびその他12,511千円であります。用途 種類 場所 金額 飲食店等6店舗 建物及び構築物等 千葉県船橋市等 119,395千円
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零としております。また、正味売却価額については、時価は市場価格を基礎として合理的な見積りにより評価し、転用可能な資産以外については売却可能性が見込めないため、回収可能価額を零としております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/21 14:56
建物及び構築物 6年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法