当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年1月31日
- 9億7445万
- 2016年1月31日 -16.35%
- 8億1517万
個別
- 2015年1月31日
- 7億7405万
- 2016年1月31日 -28.31%
- 5億5492万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2020/02/21 14:57
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 4.03 4.84 4.54 0.22 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策を背景に、企業収益や雇用情勢は改善しており、個人消費も総じて底堅い動きを見せるなど、景気は緩やかな回復基調となりました。しかしながら、新興国をはじめとした海外経済の下振れリスクなどにより、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2020/02/21 14:57
このような状況下にあって当社グループの当連結会計年度の連結業績は、売上高は9,364百万円と前年同期に比べ223百万円(2.4%)の増収となり、営業利益は、「東京楽天地浅草ビル」開業に伴う費用の増加により1,064百万円と前年同期に比べ404百万円(27.5%)の減益、経常利益は1,194百万円と前年同期に比べ355百万円(22.9%)の減益、当期純利益は815百万円と前年同期に比べ159百万円(16.3%)の減益となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2020/02/21 14:57
当連結会計年度末における純資産合計は28,400百万円と前連結会計年度末に比べ966百万円の増加となりました。これは主として、当期純利益を計上したこと、その他有価証券評価差額金が増加したこと、および配当金を支払ったことによるものであります。
(3)経営成績の分析 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱錦糸町ステーションビルであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2020/02/21 14:57
㈱錦糸町ステーションビル 前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 売上高 2,984,360 3,091,691 税引前当期純利益金額 581,316 837,644 当期純利益金額 374,135 560,719 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/02/21 14:57
項目 前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 当期純利益(千円) 974,455 815,178 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 974,455 815,178 普通株式の期中平均株式数(株) 59,840,423 59,834,244