構築物(純額)
個別
- 2015年1月31日
- 7538万
- 2016年1月31日 +127.11%
- 1億7121万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 27年~50年2020/02/21 14:57
構築物 7年~20年
機械及び装置 10年~13年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産(簿価)2020/02/21 14:57
上記に対応する債務前連結会計年度(平成27年1月31日) 当連結会計年度(平成28年1月31日) 現金及び預金 35,000千円 35,000千円 建物及び構築物 4,953,005千円 4,679,055千円 土地 1,145,705千円 1,145,705千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)2020/02/21 14:57
当社グループは、閉鎖の決定した飲食店について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,354千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物5,646千円およびその他707千円であります。用途 種類 場所 金額 飲食店1店舗 建物及び構築物等 千葉県市川市 6,354千円
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、閉鎖予定までの期間が1年以内のため、将来キャッシュ・フローの割引計算は行っておりません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/21 14:57
建物及び構築物 6年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法