- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額25,562千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
4.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額118,317千円は、管理部門に係る有形固定資産および無形固定資産の取得額であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/02/21 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額9,444,411千円は、主として各報告セグメントに配分していない連結財務諸表提出会社の長期投資資金および管理部門に係る全社資産であります。
3.減価償却費の調整額29,401千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
4.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額20,277千円は、管理部門に係る有形固定資産および無形固定資産の取得額であります。
5.セグメント利益または損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/21 14:58 - #3 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/02/21 14:58- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産から控除した減価償却累計額
2020/02/21 14:58- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/02/21 14:58- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形固定資産の除却による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△30,197千円は、「有形固定資産の除却による支出」△22,484千円、「その他」△7,713千円として組み替えております。
2020/02/21 14:58- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) |
| 期首残高 | 523,914千円 | 552,156千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 23,323千円 | ― |
| 時の経過による調整額 | 12,305千円 | 18,877千円 |
2020/02/21 14:58- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/02/21 14:58- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/02/21 14:58- #10 関係会社との取引に関する注記
(注) 営業取引以外の取引高には、関係会社との間で行った固定資産の売買取引(前事業年度56,650千円、当事業年度66,611千円)が含まれております。
2020/02/21 14:58- #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱錦糸町ステーションビルであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。
| ㈱錦糸町ステーションビル |
| 前連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) |
| 流動資産合計 | 3,456,094 | 3,825,795 |
| 固定資産合計 | 6,118,911 | 6,177,929 |
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