経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 17億7050万
- 2019年1月31日 -41.84%
- 10億2971万
個別
- 2018年1月31日
- 14億6213万
- 2019年1月31日 -47.85%
- 7億6247万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策の効果を背景に、雇用・所得環境は着実に改善し、個人消費も持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、海外経済の不確実性が懸念されるなど、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2020/02/21 14:59
このような状況下にあって当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は9,565百万円と前期に比べ965百万円(9.2%)の減収となり、営業利益は852百万円と前期に比べ764百万円(47.3%)の減益、経常利益は1,029百万円と前期に比べ740百万円(41.8%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は、楽天地ビルリニューアル工事に係る撤去費用等を特別損失に計上したこともあり、285百万円と前期に比べ997百万円(77.8%)の減益となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。