営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- -8519万
- 2021年10月31日
- 2億9614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失の調整額△934,517千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△919,907千円、セグメント間取引消去△14,609千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/12/10 10:38
2 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/10 10:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましても、東京都を対象とする3度の緊急事態宣言と、2度のまん延防止等重点措置などの影響を受けて断続的に営業時間の短縮を実施し、さらに自治体からの休業要請もあり、2021年4月25日から5月31日まで一部の店舗を除いて臨時休業を実施いたしました。9月30日に緊急事態宣言が解除されたことにより段階的に営業時間の短縮等の制限が一部緩和され、10月25日以降は一部の事業所を除き通常営業に戻っております。2021/12/10 10:38
このような状況下にあって、売上高は5,929百万円と前年同期に比べ80百万円(1.3%)の減収となり、営業利益は296百万円(前年同期は営業損失85百万円)と前年同期に比べ381百万円の増益、経常利益は312百万円(前年同期は経常利益24百万円)と前年同期に比べ287百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は148百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円)と前年同期に比べ226百万円の増益となりました。
報告セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。