臨時報告書
- 【提出】
- 2020/04/27 10:24
- 【資料】
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提出理由
当社は、令和2年4月23日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
令和2年4月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額27,887,130円
ロ 効力発生日
令和2年4月24日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、田中耕造、作田憲彦、北悦治、松本昭彦、茂苅敏男、小林哲也、網本浩幸、河内一友及び
藤下修の9氏を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、門山龍彦、長田宏及び安本幸泰の3氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
監査役門山龍彦、同長田宏及び同安本幸泰の3氏の補欠監査役として、平野雅大氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から賛否に関して確認できたものを合計したことに
より、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認がで
きていない議決権数は加算しておりません。
令和2年4月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額27,887,130円
ロ 効力発生日
令和2年4月24日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、田中耕造、作田憲彦、北悦治、松本昭彦、茂苅敏男、小林哲也、網本浩幸、河内一友及び
藤下修の9氏を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、門山龍彦、長田宏及び安本幸泰の3氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
監査役門山龍彦、同長田宏及び同安本幸泰の3氏の補欠監査役として、平野雅大氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 19,850 | 43 | 0 | (注)1 | 可決 | 97.76 |
| 第2号議案 取締役9名選任の件 | (注)2 | |||||
| 田中耕造 | 19,836 | 57 | 0 | 可決 | 97.70 | |
| 作田憲彦 | 19,832 | 61 | 0 | 可決 | 97.68 | |
| 北 悦治 | 19,838 | 55 | 0 | 可決 | 97.70 | |
| 松本昭彦 | 19,830 | 63 | 0 | 可決 | 97.67 | |
| 茂苅敏男 | 19,836 | 57 | 0 | 可決 | 97.70 | |
| 小林哲也 | 19,821 | 72 | 0 | 可決 | 97.62 | |
| 網本浩幸 | 19,817 | 76 | 0 | 可決 | 97.60 | |
| 河内一友 | 19,810 | 83 | 0 | 可決 | 97.57 | |
| 藤下 修 | 19,831 | 62 | 0 | 可決 | 97.67 | |
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第3号議案 監査役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 門山龍彦 | 19,842 | 51 | 0 | 可決 | 97.72 | |
| 長田 宏 | 19,842 | 51 | 0 | 可決 | 97.72 | |
| 安本幸泰 | 19,844 | 49 | 0 | 可決 | 97.73 | |
| 第4号議案 補欠監査役役1名選任の件 | 19,834 | 59 | 0 | (注)2 | 可決 | 97.69 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から賛否に関して確認できたものを合計したことに
より、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認がで
きていない議決権数は加算しておりません。