オーエス(9637)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 18億4419万
- 2011年4月30日 -8.47%
- 16億8790万
- 2012年4月30日 -1.62%
- 16億6051万
- 2013年4月30日 +4.01%
- 17億2716万
- 2014年4月30日 +7.21%
- 18億5169万
- 2015年4月30日 +24.48%
- 23億497万
- 2016年4月30日 -26.11%
- 17億324万
- 2017年4月30日 +9.88%
- 18億7158万
- 2018年4月30日 -9.62%
- 16億9150万
- 2019年4月30日 +29.52%
- 21億9084万
- 2020年4月30日 -46.13%
- 11億8011万
- 2021年4月30日 +14.17%
- 13億4728万
- 2022年4月30日 +2.01%
- 13億7435万
- 2023年4月30日 +31.07%
- 18億133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)2023/06/13 15:39
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/13 15:39
(注)「その他の収益」は、主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入です。報告セグメント エンタメ・サービス事業 不動産事業 合計 その他の収益(注) ― 426,433 426,433 外部顧客への売上高 642,990 731,367 1,374,357
当第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/06/13 15:39
当第1四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く経営環境は、社会経済活動の制限緩和が進展したことにより国内景気は改善の動きが見られるものの、長期化するウクライナ情勢等を背景とした原材料やエネルギー価格高騰によって依然として先行きは不透明な状況で推移いたしました。 そのような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の成績は、売上高は1,801,338千円と前年同期に比べ426,980千円(31.1%)の増収となり、営業利益は77,146千円(前年同期は27,350千円の営業損失)、経常利益は62,847千円(前年同期は9,898千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42,234千円と、特別利益に大阪日興ビル信託受益権準共有持分の譲渡益を計上した前年同期に比べ99,464千円の減益となりました。 経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。
(エンタメ・サービス事業)