オーエス(9637)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 2億3436万
- 2011年7月31日 -4.94%
- 2億2279万
- 2012年7月31日 -20.37%
- 1億7740万
- 2013年7月31日 -17%
- 1億4725万
- 2014年7月31日 +3.77%
- 1億5280万
- 2015年7月31日 +144.77%
- 3億7402万
- 2016年7月31日 -17.02%
- 3億1038万
- 2017年7月31日 +50.28%
- 4億6645万
- 2018年7月31日 -36.34%
- 2億9692万
- 2019年7月31日 +72.6%
- 5億1250万
- 2020年7月31日
- -1億4049万
- 2021年7月31日
- -123万
- 2022年7月31日
- 1億6196万
- 2023年7月31日 +3.02%
- 1億6686万
個別
- 2013年7月31日
- 1億3400万
- 2014年7月31日 +14.18%
- 1億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く経営環境は、5月に新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5類に引き下げられたこともあり、社会経済活動や国内景気は回復の動きが見られるものの、長期化するウクライナ情勢等を背景とした原材料やエネルギー価格高騰によって、依然として先行きは不透明な状況で推移いたしました。2023/09/13 16:06
そのような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の成績は、売上高は3,788,400千円と前年同期に比べ196,495千円(4.9%)の減収となり、営業利益は194,634千円と前年同期に比べ41,008千円の増益、経常利益は166,860千円と前年同期に比べ4,890千円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は113,367千円と、特別利益に大阪日興ビル信託受益権準共有持分の譲渡益を計上した前年同期に比べ146,494千円の減益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。