- 9637
- 2024/04/04
- 時価
- 159億円
- PER
- 226.51倍
- 2010年以降
- 赤字-4654.32倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.69-1.43倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.25%
- ROE
- 0.86%
- ROA
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーエス(9637)の長期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2009年1月31日
- -41億7675万
- 2010年1月31日
- -31億9492万
- 2011年1月31日 -32.12%
- -42億2118万
- 2012年1月31日
- -29億1395万
- 2013年1月31日 -3.27%
- -30億913万
- 2014年1月31日 -17.07%
- -35億2286万
- 2015年1月31日 -81.13%
- -63億8105万
- 2016年1月31日
- -24億9673万
- 2017年1月31日 -20.42%
- -30億665万
- 2018年1月31日 -33.29%
- -40億755万
- 2019年1月31日
- -37億8567万
- 2020年1月31日 -0.6%
- -38億846万
- 2021年1月31日
- -26億4059万
- 2022年1月31日 -9.05%
- -28億7964万
- 2023年1月31日 -36.28%
- -39億2425万
- 2024年1月31日
- -26億2734万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※4 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため金融機関と貸出コミットメントライン契約を締結しておりましたが、この契約は当連結会計年度において契約満了により終了しております。2023/04/26 9:56
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2023/04/26 9:56
財務活動による資金の減少は2,865,762千円(前期の資金の増加は2,205,700千円)となりました。主な増加要因は、長期借入れによる収入2,638,300千円及び短期借入れによる収入750,000千円であり、主な減少要因は、長期借入金の返済による支出3,924,258千円及び短期借入金の返済による支出2,250,000千円であります。
(資本の財源及び資金の流動性) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2023/04/26 9:56
長期借入金は主に設備投資にかかる資金調達であります。一部の長期借入金の金利変動リスクに対しては、金利スワップ取引により支払利息の固定化を実施しております。また、資金調達にかかる流動性リスクについては、資金繰計画を適時に作成し、適切な資金管理を行うことでこれを回避しております。さらに、取引先を多数の金融機関に分散することや、金融機関とコミットメントライン契約を締結することにより、資金調達手段の多様化を進め、流動性を確保しております。
なお、デリバティブは「デリバティブ取引の取扱規定」に従い、実需の範囲で行うこととしております。