売上高
連結
- 2021年10月31日
- 39億399万
- 2022年10月31日 +47.05%
- 57億4071万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年10月31日)2022/12/15 16:13
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/15 16:13
(注)「その他の収益」は、主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入です。報告セグメント エンタメ・サービス事業 不動産事業 合計 その他の収益(注) ― 1,168,875 1,168,875 外部顧客への売上高 2,284,365 3,456,352 5,740,718 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる各報告セグメントへの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微であります。2022/12/15 16:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のなか、本年3月には「OSグループ中期経営計画 2022-2024 “Rebuild”」を策定し、その重点戦略のひとつである「コーポレート改革」について、6月に本社事務所を移転し、ABWの導入による新たな働き方を推進いたしました。また、「不動産事業拡大」として実施していた三宮OSビルのバリューアップが9月に完工し、ビルのコンセプトである「“サンキタ LIVE GATE”~三宮の賑わいと情報発信機能~」を実現するべく、神戸地域最大級の大型ビジョン「オーエスビジョン」の稼働を開始しました。2022/12/15 16:13
当第3四半期連結累計期間の成績は、売上高は5,740,718千円と前年同期に比べ1,836,722千円(47.0%)の増収となり、営業利益は227,023千円と前年同期に比べ198,598千円の増益となりました。経常利益は212,431千円と、前年同期に比べ179,305千円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は292,383千円と、特別利益にテナント退店損益を計上した前年同期に比べ162,808千円の減益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。