新橋演舞場の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年11月30日
- 3億3533万
- 2010年11月30日 +2.33%
- 3億4313万
- 2011年11月30日 -2.91%
- 3億3314万
- 2012年11月30日 -1.52%
- 3億2808万
- 2013年11月30日 -3.22%
- 3億1751万
- 2014年11月30日 -5.96%
- 2億9859万
- 2015年11月30日 +0.08%
- 2億9884万
- 2016年11月30日 +0.42%
- 3億9万
- 2017年11月30日 +0.34%
- 3億109万
- 2018年11月30日 -11.33%
- 2億6696万
- 2019年11月30日 -0.47%
- 2億6570万
- 2020年11月30日 -16.18%
- 2億2272万
- 2021年11月30日 +19.08%
- 2億6521万
- 2022年11月30日 +0.03%
- 2億6530万
- 2023年11月30日 +0.47%
- 2億6654万
- 2024年11月30日 -0.66%
- 2億6478万
- 2025年11月30日 +0.44%
- 2億6593万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/02/27 10:37
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/02/27 10:37
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 松竹株式会社 219,842 不動産賃貸事業 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/02/27 10:37
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ロ)経営成績2026/02/27 10:37
当中間会計期間の売上高は265,936千円(前年同期比0.4%増)、営業利益は74,519千円(同97.9%増)、経常利益は82,742千円(同96.8%増)、中間純利益は57,174千円(同97.9%増)となりました。中間純利益の大幅な増加については、前中間会計期間で本館外壁修繕工事(27,405千円)等による補修費の増加があったことが主な要因であります。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/02/27 10:37
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。