有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/08/28 10:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年5月31日) 当事業年度(平成29年5月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △150,127 △198,239 繰延税金負債合計 △150,127 △198,239
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 評価したことによる繰延税金負債の増加47百万円によるものです。2017/08/28 10:15
当事業年度末の純資産の部の合計は、前事業年度末に比べ281百万円増加し3,732百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加109百万円及び別途積立金の増加100百万円によるものです。
(3) 経営成績の分析