有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/08/31 14:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年5月31日) 当事業年度(平成30年5月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △198,239 △232,327 繰延税金負債合計 △198,239 △232,327
e>(注)前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前事業年度末に比べ35,605千円増加し825,664千円となりました。これは主に、繰延税金負債の増加33,484千円によるものです。2018/08/31 14:10
当事業年度末の純資産の部の合計は、前事業年度末に比べ230,837千円増加し3,963,286千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加77,239千円及び利益剰余金の増加159,928千円によるものです。
③ 経営成績の分析