- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(2)戦略
当社は、付加価値の高い快適な劇場空間を構築することにより、お客様にご満足いただけることを変わらぬ理念として、経営に努めております。また、変化の激しい事業環境に対応し、中長期的視点のもと、建物設備における環境に配慮した効率的な維持管理を通じて、社会環境にも配慮した運営に今後とも務めてまいります。
・人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略
2023/08/28 10:58- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
受入保証金
| 区分 | 金額(千円) |
| 新橋演舞場(劇場)賃借申込証拠金(松竹株式会社) | 530,000 |
| 建物賃貸借契約による敷金(東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社) | 24,182 |
| その他 | 18,029 |
2023/08/28 10:58- #3 戦略(連結)
略
当社は、付加価値の高い快適な劇場空間を構築することにより、お客様にご満足いただけることを変わらぬ理念として、経営に努めております。また、変化の激しい事業環境に対応し、中長期的視点のもと、建物設備における環境に配慮した効率的な維持管理を通じて、社会環境にも配慮した運営に今後とも務めてまいります。
・人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略
2023/08/28 10:58- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 増加額(千円) | 本館 共用部・専有部 大規模更新工事(受変電設備等)本館 各階トイレ改修工事(温水洗浄便座設置) | 362,13728,178 |
| 建物 | 減少額(千円) | 本館 非常用発電機始動盤等工事 | 13,017 |
| 建設仮勘定 | 減少額(千円) | 本館 大規模設備更新工事(専有部)出来高60% | 67,504 |
2023/08/28 10:58- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・固定資産
固定資産は、前事業年度末に比べ168,170千円増加し2,341,694千円となりました。これは主に、建物の増加336,645千円及び関係会社株式の時価評価に伴う減少103,411千円によるものです。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ124,940千円減少し836,609千円となりました。
2023/08/28 10:58- #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加は、大規模設備更新工事(建設仮勘定 67,504千円)、減少は、減価償却(49,433千円)であります。
当事業年度の主な増加は、大規模設備更新工事(建物 362,137千円)、減少は、減価償却(61,887千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2023/08/28 10:58- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2007年3月31日以前に取得した有形固定資産
建物(建物附属設備は除く)のうち、1998年4月1日以降に取得したものについては、旧定額法によっております。
上記以外の有形固定資産については、旧定率法によっております。
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