- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
ステナビリティに関する戦略
当社は、付加価値の高い快適な劇場空間を構築することにより、お客様にご満足いただくことを変わらぬ理念として、経営に努めております。また、変化の激しい事業環境に対応し、中長期的視点のもと、建物設備における環境に配慮した効率的な維持管理を通じて、社会環境にも配慮した運営に今後とも努めてまいります。
②人的資本に関する戦略
2024/08/27 10:42- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
受入保証金
| 区分 | 金額(千円) |
| 新橋演舞場(劇場)賃借申込証拠金(松竹株式会社) | 530,000 |
| 建物賃貸借契約による敷金(東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社) | 24,182 |
| その他 | 18,029 |
2024/08/27 10:42- #3 戦略(連結)
ステナビリティに関する戦略
当社は、付加価値の高い快適な劇場空間を構築することにより、お客様にご満足いただくことを変わらぬ理念として、経営に努めております。また、変化の激しい事業環境に対応し、中長期的視点のもと、建物設備における環境に配慮した効率的な維持管理を通じて、社会環境にも配慮した運営に今後とも努めてまいります。
2024/08/27 10:42- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 増加額(千円) | 本館 劇場内各階客用和式トイレの洋式便器化工事本館 劇場内客席足元誘導灯更新工事 | 4,6742,550 |
| 工具、器具及び備品 | 減少額(千円) | 本館 2階厨房 電磁調理器 | 1,620 |
| 建設仮勘定 | 減少額(千円) | 本館 専有部温水制御系統工事用機器 資産振替 | 880 |
2024/08/27 10:42- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・固定資産
固定資産は、前事業年度末に比べ156,440千円減少し2,185,253千円となりました。これは主に、建物の減少40,849千円及び関係会社株式の時価評価に伴う減少129,929千円によるものです。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ19,794千円増加し856,403千円となりました。
2024/08/27 10:42- #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加は、大規模設備更新工事(建物 362,137千円)、減少は、減価償却(61,887千円)であります。
当事業年度の主な増加は、本館劇場内各階客用和式トイレの洋式便器化工事(建物4,674千円)、減少は、減価償却(54,279千円)であります。
2024/08/27 10:42- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2007年3月31日以前に取得した有形固定資産
建物(建物附属設備は除く)のうち、1998年4月1日以降に取得したものについては、旧定額法によっております。
上記以外の有形固定資産については、旧定率法によっております。
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