新橋演舞場の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年11月30日
- 7億1196万
- 2014年11月30日 -30.99%
- 4億9130万
- 2015年11月30日 -3.71%
- 4億7306万
- 2016年11月30日 -9.68%
- 4億2727万
- 2017年11月30日 -4.82%
- 4億668万
- 2018年11月30日 +1.84%
- 4億1415万
- 2019年11月30日 -3.65%
- 3億9903万
- 2020年11月30日 -1.22%
- 3億9417万
- 2021年11月30日 -9.51%
- 3億5667万
- 2022年11月30日 +87.5%
- 6億6877万
- 2023年11月30日 -3.8%
- 6億4337万
- 2024年11月30日 -6.55%
- 6億125万
- 2025年11月30日 -5.33%
- 5億6923万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ステナビリティに関する戦略2026/08/28 10:32
当社は、付加価値の高い快適な劇場空間を構築することにより、お客様にご満足いただくことを変わらぬ理念として、経営に努めております。また、変化の激しい事業環境に対応し、中長期的視点のもと、建物設備における環境に配慮した効率的な維持管理を通じて、社会環境にも配慮した運営に今後とも努めてまいります。
②人的資本に関する戦略 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受入保証金2026/08/28 10:32
区分 金額(千円) 新橋演舞場(劇場)賃借申込証拠金(松竹株式会社) 530,000 建物賃貸借契約による敷金(東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社) 24,182 その他 18,029 - #3 戦略(連結)
- ステナビリティに関する戦略2026/08/28 10:32
当社は、付加価値の高い快適な劇場空間を構築することにより、お客様にご満足いただくことを変わらぬ理念として、経営に努めております。また、変化の激しい事業環境に対応し、中長期的視点のもと、建物設備における環境に配慮した効率的な維持管理を通じて、社会環境にも配慮した運営に今後とも努めてまいります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2026/08/28 10:32
建物 増加額(千円) 本館 第3期 専有部・各所分電盤改修工事本館 第4期 専有部・自動制御ローカル機器交換工事 4,7004,381 建物 減少額(千円) 本館 二階寿司厨房空調新設 4,450 工具、器具及び備品 減少額(千円) 本館 消費税複数税率対応POSレジシステム導入費 3,668 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/08/28 10:32
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加は、本館第2期専有部・各所分電盤改修工事(建物4,900千円)、減少は、減価償却(52,785千円)であります。
当事業年度の主な増加は、本館第3期専有部・各所分電盤改修工事(4,700千円)、本館第4期専有部・自動制御ローカル機器交換工事(4,381千円)、減少は、減価償却(53,969千円)であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2007年3月31日以前に取得した有形固定資産2026/08/28 10:32
建物(建物附属設備は除く)のうち、1998年4月1日以降に取得したものについては、旧定額法によっております。
上記以外の有形固定資産については、旧定率法によっております。