構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 42億4338万
- 2017年9月30日 -2.22%
- 41億4937万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び売電資産
有形固定資産(競走馬を除く)及び売電資産は、定率法を採用し、競走馬は定額法であります。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 7~50年
構 築 物 10~50年
機械及び装置 5~17年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2017/12/20 10:11