純資産
個別
- 2019年3月31日
- 482億8242万
- 2019年9月30日 +1.25%
- 488億8583万
- 2020年3月31日 +0.31%
- 490億3525万
- 2020年9月30日 +1.8%
- 499億2028万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間の資産額は、50,506百万円と前事業年度に比べ890百万円(1.8%)の増加となりました。これは主に、賃貸事業収入で増加した資金による長期預金の預入によるものであります。2020/12/18 10:01
また、繰延税金負債等が増加したことにより、負債額は586百万円と前事業年度に比べ5百万円(1.0%)の増加となりました。純資産額は、49,920百万円と別途積立金の増加等により、前事業年度に比べ885百万円(1.8%)の増加となりました。
当中間会計期間の財政状態は無借金経営状態が続き、自己資本比率も98.8%と、財務体質は依然強固であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/18 10:01
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/18 10:01
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項 目 前事業年度(令和2年3月31日) 当中間会計期間(令和2年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 49,035,254 49,920,280 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 (千円) 49,035,254 49,920,280