御園座(9664)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 44億7800万
個別
- 2014年12月31日
- 41億8400万
- 2015年12月31日 +1.48%
- 42億4600万
- 2016年12月31日 +1.04%
- 42億9000万
- 2017年12月31日 +7.48%
- 46億1100万
- 2018年12月31日 +4.92%
- 48億3800万
- 2019年12月31日 -4.63%
- 46億1400万
- 2020年12月31日 -11.81%
- 40億6900万
- 2021年12月31日 +3.1%
- 41億9500万
- 2022年12月31日 +2.93%
- 43億1800万
- 2023年12月31日 +5.51%
- 45億5600万
- 2024年12月31日 -1.49%
- 44億8800万
- 2025年12月31日 +4.77%
- 47億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末における流動負債の残高は、5億9千4百万円となり、前事業年度末に比べ2億6千5百万円の減少となりました。この主な要因は、未払法人税等が4千1百万円増加、前受金が6百万円減少、買掛金が3億1千3百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が2千2百万円減少、未払金が1千8百万円増加したことによるものであります。固定負債の残高は、9億1千4百万円となり、前事業年度末に比べ1億5千6百万円の減少となりました。この主な要因は、長期借入金が1億5千万円減少したことによるものであります。この結果、負債合計は、15億9百万円となり、前事業年度末に比べ4億2千2百万円の減少となりました。2024/02/14 16:21
③純資産の部
当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、45億5千6百万円となり、前事業年度末に比べ1億7千1百万円の増加となりました。この主な要因は、利益剰余金が1億6千4百万円増加したことによるものであります。