御園座(9664)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6338万
- 2010年12月31日
- -5億9968万
- 2011年12月31日
- -2億7066万
- 2012年12月31日
- -2億1620万
- 2013年12月31日
- 28億609万
個別
- 2014年12月31日
- 2955万
- 2015年12月31日 +11.68%
- 3300万
- 2016年12月31日 -39.39%
- 2000万
- 2017年12月31日 +5%
- 2100万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 3億5300万
- 2019年12月31日
- -3億2400万
- 2020年12月31日 -74.07%
- -5億6400万
- 2021年12月31日
- 8300万
- 2022年12月31日
- -1億2400万
- 2023年12月31日
- 1億6400万
- 2024年12月31日
- -9300万
- 2025年12月31日
- 1億9800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等については、次のとおり第2四半期累計期間において解消したと判断しております。2024/02/14 16:21
新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が2類相当から5類に変更になり、社会経済活動は正常化に向かっております。こうした中、当社は感染対策の徹底を図り、第2四半期累計期間において予定していた公演をすべて順調に上演することが出来ました。第2半期累計期間の売上高は17億1千7百万円と、前年同期と比較して大幅に増加し、多種多様な公演実施やコスト削減への努力により営業損益、経常損益、四半期純利益についてもすべて黒字転換いたしました。また、第2四半期会計期間末の現金及び預金の残高に加え、資金計画に基づき取引金融機関と協議を行い、適切に運転資金を確保する計画を実行しております。
通期としても継続した営業損失が発生しない見通しとなり、第2四半期累計期間末日において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断し、前事業年度の有価証券報告書に記載した「第2 事業の状況 3事業等のリスク ((3)継続企業の前提に関する重要事象等)」は消滅しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は増加し、利益面では、営業利益1億9千6百万円(前年同期は営業損失2千8百万円)、経常利益2024/02/14 16:21
1億8千9百万円(前年同期は経常損失4千7百万円)、四半期純利益1億6千4百万円(前年同期は四半期
純損失1億2千4百万円)となりました。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等については、次のとおり第2四半期累計期間において解消したと判断しております。2024/02/14 16:21
新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が2類相当から5類に変更になり、社会経済活動は正常化に向かっております。こうした中、当社は感染対策の徹底を図り、第2四半期累計期間において予定していた公演をすべて順調に上演することが出来ました。第2半期累計期間の売上高は17億1千7百万円と、前年同期と比較して大幅に増加し、多種多様な公演実施やコスト削減への努力により営業損益、経常損益、四半期純利益についてもすべて黒字転換いたしました。また、第2四半期会計期間末の現金及び預金の残高に加え、資金計画に基づき取引金融機関と協議を行い、適切に運転資金を確保する計画を実行しております。
通期としても継続した営業損失が発生しない見通しとなり、第2四半期累計期間末日において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断し、前事業年度の有価証券報告書に記載した「第2 事業の状況 3事業等のリスク ((3)継続企業の前提に関する重要事象等)」は消滅しております。 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/14 16:21
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年12月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) △124,617 164,733 普通株主に帰属しない金額(千円) - -