売上高
個別
- 2021年6月30日
- 6億6316万
- 2022年6月30日 -51.98%
- 3億1845万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2022/08/15 15:41
新型コロナウイルス感染症の感染拡大が収束しなかったものの、当社は感染対策の徹底を図り、当第1四半期累計期間において予定していた公演を6月中旬まで順調に上演することが出来ましたが、下旬からの感染拡大により舞台『千と千尋の神隠し』が一部公演中止となったことから、当該公演にかかる制作費・キャンセル料等を公演中止損失及び臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。当第1四半期累計期間の売上高は318百万円と、前年同期と比較して大きく減少いたしました。
当第1四半期累計期間は営業損失を計上し、連続赤字の状態であることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が続いております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/15 15:41
※顧客から生じる収益のその他には、劇場内での顧客の便宜を図るためのプログラム、飲み物、お土産などの販売や、付帯収入としての広告収入等が含まれております。前第1四半期累計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年6月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 663,166 318,454 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (舞台『千と千尋の神隠し』については6月25日から6月30日まで公演中止)2022/08/15 15:41
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、3億1千8百万円(前年同期は6億6千3百万円)となりました。
売上高は減少し、利益面では営業損失1億2千9百万円(前年同期は営業損失1億7千4百万円)、経常損失1億3千2百万円(前年同期は経常損失1億7千4百万円)、四半期純損失1億6千4百万円(前年同期は四半期純損失2千2百万円)となりました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2022/08/15 15:41
新型コロナウイルス感染症の感染拡大が収束しなかったものの、当社は感染対策の徹底を図り、当第1四半期累計期間において予定していた公演を6月中旬まで順調に上演することが出来ましたが、下旬からの感染拡大により舞台『千と千尋の神隠し』が一部公演中止となったことから、当該公演にかかる制作費・キャンセル料等を公演中止損失及び臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。当第1四半期累計期間の売上高は318百万円と、前年同期と比較して大きく減少いたしました。
当第1四半期累計期間は営業損失を計上し、連続赤字の状態であることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が続いております。