奈良ゴルフ場の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 3億8505万
- 2011年6月30日 +3.49%
- 3億9850万
- 2012年6月30日 -1.11%
- 3億9408万
- 2013年6月30日 +4.17%
- 4億1052万
- 2014年6月30日 -0.42%
- 4億880万
- 2015年6月30日 -5.98%
- 3億8436万
- 2016年6月30日 +5.1%
- 4億395万
- 2017年6月30日 +6.72%
- 4億3109万
- 2018年6月30日 -4.32%
- 4億1245万
- 2019年6月30日 -1.03%
- 4億819万
- 2020年6月30日 -16.03%
- 3億4276万
- 2021年6月30日 +18.55%
- 4億633万
- 2022年6月30日 -3.29%
- 3億9295万
- 2023年6月30日 +7.36%
- 4億2187万
- 2024年6月30日 +7.44%
- 4億5325万
- 2025年6月30日 -9.29%
- 4億1112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/31 9:03
(注)当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメントの記載を省略している。顧客の名称 売上高(千円) 大和リース㈱ 98,040
当事業年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/31 9:03
(注)当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメントの記載を省略している。顧客の名称 売上高(千円) 大和リース㈱ 98,040 - #3 事業等のリスク
- (1)経営環境について2026/03/31 9:03
ゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数に大きな影響を与えるため、景気の低迷が売上高を減少させること、またゴルフ場間の過当競争によるプレー料金の低価格化が当社の業績に影響を与える可能性がある。
(2)入会金等収入について - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項なし。2026/03/31 9:03 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社の来場者は前事業年度に比し、メンバーが1,730人、ビジターが1,840人減少し、総数では3,570人(11.5%)減少の27,598人となった。2026/03/31 9:03
損益面については、1月から3月の倶楽部ハウス耐震工事の影響から来場者が減少し、売上高は904,416千円(前年同期比27,065千円減少、2.9%減)となった。費用面においては、人件費、減価償却費等の増加により、売上原価は545,292千円(同55,281千円増加、11.3%増)、販売費及び一般管理費も修繕費、消耗品費等の増加により385,898千円(同3,029千円増加、0.8%増)となった。この結果営業損失は26,775千円(前年は58,600千円の営業利益)となった。
さらに、受取利息、受取配当金および支払利息などの営業外損益を加減した経常損失は19,890千円(前年同期は64,717千円の経常利益)、倶楽部ハウス耐震補強工事及びリノベーション工事に伴う除却等による特別損失43,404千円、法人税等536千円、法人税等調整額△22,709千円を加減した当期純損失は41,122千円(前年は23,382千円の当期純利益)となった。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2026/03/31 9:03
3.財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等売上高 137,623 136,257 税引前当期純利益 17,048 17,895 当期純利益 11,510 12,098
前事業年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日) - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/03/31 9:03
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載している。