構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 1億9609万
- 2020年12月31日 -4.16%
- 1億8792万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっている。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2021/04/13 14:47 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の主なものは、次のとおりである。2021/04/13 14:47
前事業年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 当事業年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) 建物構築物 1,892千円1,785千円 ― 千円― 千円 除却費用 3,966千円 ― 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なもの2021/04/13 14:47
2.長期前払費用の()は内数で1年内償却予定の長期前払費用であり、貸借対照表上は流動資産の「前払費用」構築物 No.17防球ネット設置工事 15,314千円 工具、器具及び備品 自動散水制御用パソコン他 5,061千円
に含めて表示している。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/04/13 14:47
定率法によっている。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)