芦の湖カントリークラブの構築物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年8月31日
- 4113万
- 2014年8月31日 -26.04%
- 3042万
- 2015年8月31日 -13.75%
- 2623万
- 2016年8月31日 -7.65%
- 2423万
- 2017年8月31日 -11.39%
- 2147万
- 2018年8月31日 -12.72%
- 1874万
- 2019年8月31日 -11.81%
- 1652万
- 2020年8月31日 +4.6%
- 1728万
- 2021年8月31日 -37.59%
- 1078万
- 2022年8月31日 -10.29%
- 967万
- 2023年8月31日 -10.69%
- 864万
- 2024年8月31日 -10.68%
- 772万
- 2025年8月31日 +13.11%
- 873万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/05/29 9:16
給水系統設備受水タンク72t(建物附属設備)、カート道路設備(構築物)、ゴルフ場におけるコース管理車両、電磁乗用カート、送迎車(以上 車両運搬具)及び自動精算機システム、GPSゴルフカートナビゲーション(以上 工具器具備品)である。
無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりである。2026/05/29 9:16
前事業年度 当事業年度 (自 2024年3月1日至 2025年2月28日) (自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 構築物 1,464千円 72千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 有形固定資産の当期増加額のうち主なものは以下のとおりである。2026/05/29 9:16
構築物 別荘地内排水管路工事 2,660千円
工具器具備品 スターリンク設置工事 2,405千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/05/29 9:16
定率法を採用している。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。