東海カントリークラブの売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 4240万
- 2010年9月30日 ±0%
- 4240万
- 2011年9月30日 +0.09%
- 4244万
- 2012年9月30日 -0.09%
- 4240万
- 2013年9月30日 ±0%
- 4240万
- 2014年9月30日 +0.09%
- 4243万
- 2015年9月30日 -0.09%
- 4240万
- 2016年9月30日 -8.49%
- 3880万
- 2017年9月30日 +0.1%
- 3883万
- 2018年9月30日 -0.1%
- 3880万
- 2019年9月30日 +12.97%
- 4383万
- 2020年9月30日 -30.64%
- 3040万
- 2021年9月30日 +44.18%
- 4383万
- 2022年9月30日 ±0%
- 4383万
- 2023年9月30日 +11.41%
- 4883万
- 2024年9月30日 ±0%
- 4883万
- 2025年9月30日 ±0%
- 4883万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/24 12:15
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/12/24 12:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東海カントリークラブ 48,432 不動産賃貸事業 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/12/24 12:15
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におけるゴルフ業界の経営環境は、コロナ禍を経て順調に回復してきた来場者数も他のレジャーや観光などにシフトした事もあり伸び悩みの状態が続いております。また当社の委託先である東海カントリークラブのゴルフ場運営に係る経費(人件費の上昇・コース管理の原材料費やレストランの食材費等の高騰など)が増加しているものの、シニアゴルファーを中心とした現在の状況では、経費の増加分を直ちにプレー代に転嫁しにくい現状があります。当社といたしましてもその動向には今後も注視しつつ委託先の東海カントリークラブへ将来に渡り安定したクラブ運営を目指し世代交代促進の提言(稼働会員を増やす・若年プレーヤーの掘起し・クラブ従業員の若返りなど)をおこなっております。今後も当社は設備投資やコース改修などに積極的に取り組み、相互にとって好循環な環境を目指してまいります。2025/12/24 12:15
この結果、売上高は48,832千円(前年同期と同額)、経常利益12,152千円(前年同期は12,151千円の経常利益)、中間純利益7,975千円(前年同期は8,133千円の中間純利益)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/24 12:15
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。