東海カントリークラブの経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 140万
- 2010年9月30日
- -213万
- 2011年9月30日
- 163万
- 2012年9月30日 +145.53%
- 400万
- 2013年9月30日 -62.37%
- 150万
- 2014年9月30日 -78.85%
- 31万
- 2015年9月30日 +785.89%
- 282万
- 2016年9月30日 +57.96%
- 446万
- 2017年9月30日 +8.92%
- 486万
- 2018年9月30日 -6.73%
- 453万
- 2019年9月30日 +12.19%
- 508万
- 2020年9月30日
- -1614万
- 2021年9月30日
- 688万
- 2022年9月30日 -88.65%
- 78万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 1333万
- 2024年9月30日 -8.87%
- 1215万
- 2025年9月30日 +0.01%
- 1215万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また当社所有のゴルフ場施設賃貸先であるゴルフ場運営組織の東海カントリークラブにつきましては、来場者の減少や人件費・原材料価格の高騰もあり厳しい状況で推移しました。今後につきましても東海カントリークラブの営業成績が当社に与えるリスクを勘案すると決して楽観できる状況ではありません。2026/06/29 15:29
このような環境の下、当事業年度の賃貸収入は、97,264 千円(前期は賃貸収入97,264千円)にとどまりました。当事業年度は開場70周年に向けてゴルフ場価値向上の設備投資(コース諸施設整備および更新)への積極的支出を行ったこともあり、当社の当事業年度の業績は、営業損失5,821千円(前期は営業利益10,702千円)、経常損失4,370千円(前期は経常利益11,011千円)、当期純損失4,292千円(前期は当期純利益6,211 千円)という結果になりました。当社と致しましては引き続きコースの改善、樹木、施設の整備を行いながらも経費削減にも取り組みを図ってまいります。
②キャッシュ・フローの状況