半期報告書-第64期(令和4年4月1日-令和5年3月31日)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
Ⅰ 前中間会計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日)
(単位:千円)
Ⅱ 当中間会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)
(単位:千円)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)3.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュフローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
該当事項はありません
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
Ⅰ 前中間会計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日)
(単位:千円)
| 不動産賃貸事業 | |
| 顧客との契約から生じる収益 | ― |
| その他の収益 | 43,831 |
Ⅱ 当中間会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)
(単位:千円)
| 不動産賃貸事業 | |
| 顧客との契約から生じる収益 | ― |
| その他の収益 | 43,831 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)3.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュフローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
該当事項はありません