- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/03/31 16:16- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/03/31 16:16- #3 事業等のリスク
(1)天候による影響
当ゴルフ場では、猛暑及び台風の影響を受ける夏季、降雪がある冬季はコースクローズの可能性があり、来場者が減少し、売上高に大きな影響を受けるリスクがあります。
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
2026/03/31 16:16- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が無いため、該当事項はありません。
2026/03/31 16:16- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況のもと、当社におきましては提携先倶楽部を従来の4倶楽部から6倶楽部へ拡大するとともに、会員向け競技会やビジター参加可能なオープンコンペ、シニアプラン、バースデープランやバイキングデーなど各種企画を開催し集客の強化に努めてまいりました。しかしながら、夏季の猛暑や台風など天候不順の影響により来場者数が減少し、当期来場者数は前期比2,687名減の7,584名(前期比73.8%)となりました。
その結果、当期の売上高は215,127千円(前期は239,486千円)となりました。営業費用は196,872千円となり、営業総利益は18,254千円となりました。販売費及び一般管理費は、人件費及び減価償却費の増加等により115,859千円となり、前期に比べ増加いたしました。この結果、営業損失は97,604千円(前期は91,510千円の損失)となりました。
営業外収益は受取利息及び雑収入等により2,015千円となりました。一方、営業外費用は支払利息等により4,401千円となりました。この結果、経常損失は99,990千円(前期は94,121千円の損失)となりました。また、特別利益として保険金収入7,057千円を計上した結果、税引き前当期純損失は92,933千円(前期は94,121千円の損失)となりました。これに法人税、住民税及び事業税209千円を計上した結果、当期純損失は93,142千円となりました。
2026/03/31 16:16- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績
来場者数は前期比2,687名の減少でした。収入面では売上高は215,127千円で前期比24,359千円の減少でした。売上原価は前期比94.6%の196,872千円となり、売上利益18,254千円計上することができました。引き続き、単年度収支の黒字化に向けて努力いたします。
決算年度の実績としては、営業日数は323日、来場者数は10,271人から7,584人と前期比73.8%となり、売上高は、239,486千円から215,127千円と前期比89.8%となりました。
2026/03/31 16:16- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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