千葉カントリー倶楽部の減価償却費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 2億2354万
- 2014年3月31日 -1.65%
- 2億1986万
- 2015年3月31日 -1.49%
- 2億1659万
- 2016年3月31日 -14.79%
- 1億8455万
- 2017年3月31日 +19.51%
- 2億2056万
- 2018年3月31日 -2.23%
- 2億1564万
- 2019年3月31日 +1.69%
- 2億1929万
- 2020年3月31日 -4.01%
- 2億1050万
- 2021年3月31日 -3.21%
- 2億374万
- 2022年3月31日 -4.02%
- 1億9554万
- 2023年3月31日 +2.97%
- 2億134万
- 2024年3月31日 +2.17%
- 2億572万
- 2025年3月31日 +8.56%
- 2億2334万
- 2026年3月31日 +8.68%
- 2億4273万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりである。2026/06/19 9:40
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 4,413 4,008 減価償却費 2,573 2,802 交際費 1,297 1,070 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当倶楽部の来場者数は122,634名(前期比1,387名減/1.1%減)と減少した。コース別では、野田コースは、35,799名(前期比758名減/2.0%減)、梅郷コースは36,021名(前期比1,182名増/3.3%増)、川間コースは50,814名(前期比1,811名減/3.4%減)となった。2026/06/19 9:40
この結果、売上高は来場者数が減少したものの客単価の上昇により22億8,681万円(前期比37万円増)となった。売上原価は、人件費、減価償却費が増加した結果、24億4,885万円(前期比8,284万円増)となり、一般管理費は2億3,836万円(前期比784万円減)となった。名義変更登録料3億9,200万円(前期比42件増/7,790万円増)を含む営業外収益は4億2,357万円を計上し、営業外費用81万円を控除後、経常利益は2,234万円(前期比1,022万円減)となった。
特別利益は162万円、特別損失は固定資産撤去費用他5,709万円を計上した結果、当期純損失は3,576万円(前期は当期純利益1,373万円)となった。