千葉カントリー倶楽部の営業外費用の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 1279万
- 2010年9月30日 -1.85%
- 1255万
- 2011年9月30日 +0.45%
- 1261万
- 2012年9月30日 +0.36%
- 1265万
- 2013年9月30日 +1.37%
- 1283万
- 2014年9月30日 -1.89%
- 1259万
- 2015年9月30日 -98.92%
- 13万
- 2016年9月30日 +36.03%
- 18万
- 2017年9月30日 +65.95%
- 30万
- 2018年9月30日 -51.47%
- 14万
- 2019年9月30日 +125.5%
- 33万
- 2020年9月30日 +30.65%
- 43万
- 2021年9月30日 +117.08%
- 95万
- 2022年9月30日 -63.48%
- 34万
- 2023年9月30日 +14.94%
- 40万
- 2024年9月30日 +76.5%
- 70万
- 2025年9月30日 -56.66%
- 30万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当倶楽部の来場者数は122,634名(前期比1,387名減/1.1%減)と減少した。コース別では、野田コースは、35,799名(前期比758名減/2.0%減)、梅郷コースは36,021名(前期比1,182名増/3.3%増)、川間コースは50,814名(前期比1,811名減/3.4%減)となった。2026/06/19 9:40
この結果、売上高は来場者数が減少したものの客単価の上昇により22億8,681万円(前期比37万円増)となった。売上原価は、人件費、減価償却費が増加した結果、24億4,885万円(前期比8,284万円増)となり、一般管理費は2億3,836万円(前期比784万円減)となった。名義変更登録料3億9,200万円(前期比42件増/7,790万円増)を含む営業外収益は4億2,357万円を計上し、営業外費用81万円を控除後、経常利益は2,234万円(前期比1,022万円減)となった。
特別利益は162万円、特別損失は固定資産撤去費用他5,709万円を計上した結果、当期純損失は3,576万円(前期は当期純利益1,373万円)となった。