構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 9億4917万
- 2017年9月30日 +0.11%
- 9億5024万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/11 10:02 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、以下のとおりであります。2017/12/11 10:02
前事業年度(平成29年3月31日) 当中間会計期間(平成29年9月30日) 構築物 18,922千円 18,922千円 その他の附属設備 8,000千円 8,000千円