犬山カンツリー倶楽部の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 2億9944万
- 2011年6月30日 -16.83%
- 2億4903万
- 2012年6月30日 +3.68%
- 2億5820万
- 2013年6月30日 +6.43%
- 2億7480万
- 2014年6月30日 -6.46%
- 2億5706万
- 2015年6月30日 +1.96%
- 2億6210万
- 2016年6月30日 -2.64%
- 2億5518万
- 2017年6月30日 +6.51%
- 2億7180万
- 2018年6月30日 -7.55%
- 2億5129万
- 2019年6月30日 +5.21%
- 2億6438万
- 2020年6月30日 -13.34%
- 2億2910万
- 2021年6月30日 +16.07%
- 2億6592万
- 2022年6月30日 -0.66%
- 2億6417万
- 2023年6月30日 +1.41%
- 2億6790万
- 2024年6月30日 -0.51%
- 2億6653万
- 2025年6月30日 -4.22%
- 2億5527万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 9:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/27 9:12
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (1) 経営環境について2026/03/27 9:12
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数に大きく影響を与えます。景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、各ゴルフ場との来場者獲得競争による低価格競争が激しく、ゴルフ場を巡る環境は非常に厳しい状況となっております。
当社では、顧客満足度の向上に努めるとともに積極的な営業施策の展開により、来場者の獲得に努めてまいります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/03/27 9:12
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ. 経営成績の状況2026/03/27 9:12
当事業年度における売上高は、前事業年度に比べ30,516千円(5.7%)減少し、503,732千円となりました。これは主として、ビジター来場者数の減少によりビジターフィが19,442千円(10.1%)減少したこと、及び、名義書換料収入が8,800千円(21.0%)減少したこと等によるものであります。一方、広告宣伝費及び修繕費がそれぞれ17,011千円(44.2%)及び13,619千円(56.8%)減少したこと等により、営業利益は前事業年度に比べ2,069千円(17.7%)増加し、13,745千円となりました。経常利益は前事業年度に比べ2,211千円(16.3%)増加し、15,810千円となりました。税引前当期純利益から法人税等を差し引いた当期純利益は、前事業年度に比べ2,506千円(29.5%)増加し、10,988千円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 9:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/27 9:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。