有価証券報告書-第56期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
資本金の額の減少
当社は、平成31年3月22日開催の第56回定時株主総会決議において、次のとおり、資本金の額の減少を行う旨の決議をいたしました。
(1) 資本金の額の減少の目的
当社の業容及び将来を見据えた損益の状況を踏まえ、税務内容の健全性を維持するためであります。
(2) 資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額135,000千円のうち35,000千円を減少して100,000千円とし、減少した資本金の額と同額をその他資本剰余金に振り替えます。
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少いたします。
(3) 資本金の額の減少の効力発生日
平成31年(2019年)5月22日(予定)
資本金の額の減少
当社は、平成31年3月22日開催の第56回定時株主総会決議において、次のとおり、資本金の額の減少を行う旨の決議をいたしました。
(1) 資本金の額の減少の目的
当社の業容及び将来を見据えた損益の状況を踏まえ、税務内容の健全性を維持するためであります。
(2) 資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額135,000千円のうち35,000千円を減少して100,000千円とし、減少した資本金の額と同額をその他資本剰余金に振り替えます。
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少いたします。
(3) 資本金の額の減少の効力発生日
平成31年(2019年)5月22日(予定)